インプラント治療は全世界で数100万人の方々が受ける治療になり、近年の技術の進歩で特殊な治療ではなくなりつつあります。しかし、少なからず経済的(保険適用外)や身体的、精神的な負担が掛かってしまうことは事実です。インプラント治療をする際の一番のポイントは経験豊富なドクター、信頼できるドクターとしっかり話し合いコミュニケーションを取れた状態で納得した上で、治療をすすめることが重要です。
当サイト監修の 古賀テクノガーデン歯科とパティオス・デンタル・オフィス の理事長古賀剛人はインプラント治療の母国スウェーデンで正式な教育を受けています。その間、スウェーデンの大学病院で多くの手術を手がけ( 500 本以上、大学病院の困難な症例を執刀してきました)、 20 年以上のインプラント治療経験を有します。
著書としてもインプラント手術の教科書「科学的根拠から学ぶインプラント外科学:ベーシック編」と「同:応用編」「同:偶発症編」があり、安全なインプラント手術の追及と普及が最大の目標です。時代の趨勢とも合致して、「ベーシック編」が第6 刷で 5,950 部、「応用編」が第4刷で5,500 部、「偶発症編」が初版(新刊です)3,000部の計14,450 部出ました。実働歯科医師が日本で 75,000 人程度だそうですから、5人に1人がこの本を持っていることになります。
日本でもっとも売れたインプラント手術に関する教科書の著者として、日本で最も安全なレベルのインプラント手術をすることを宣言しております。
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